2011年06月16日

ゴール祭 〜紫陽花〜


 夜中に肌寒さで目が覚め、その後どうしても寝付けず朝になってしまった。3時間ほどの睡眠時間で耐えられるわけもなく…眠さに負けて恐ろしく早い時間に就寝。
白み始めたばかりのド早朝に起床。録画しておいたJリーグタイムを見てびっくり!
昨夜のフロンターレはド派手なゴール祭りでの勝利だったのか!(寝る寸前に速報を見たときはまだ0-0だった)
5得点全部違う選手というのも華やかでイイ感じ!
いいじゃないですかー、この調子でいってもらいましょう!(今季は連勝してないしね)

紫陽花もどんどん色づいてきてますな〜。

2011年05月12日

小さな旅

録画してあったのをやっと見た。
「小さな旅 ものづくりの魂 消えず」
そうなんだー!あの多摩川から等々力へのあの一角が小さな工業団地になってるのかー。
(そういや友人がそんなこと言ってたな)
フロンターレの年間成績板を作っている工場の方々でした。
万華鏡いいなあ。見てみたいなあ。

2011年03月24日

なんだこのスーパーヒーローは!

 被災地のニュース、テレビで見ているだけなのに、どんどん神経症の様になってしまってきてます。現地の方が明るく前向きなコメントなどをされているというのに本当に情けない…。

そんな本日、目にしたこのニュース。
す、す、すごい!
なんでしょうか、このものすごい少年は!


ユース選手 人命救助活動についてご報告
http://www.vegalta.co.jp/contents/news/press_release/2011/03/post-540.html

ベガルタ仙台ユース所属のDF 藤澤恭史朗選手(15歳 東松島市立矢本第二中学校3年生)が
3月11日の震災時に人命救助を行ったことをご報告いたします。

藤澤選手は、地震が発生した時に外出先から急いで東松島市の自宅に戻る途中、東松島市付近にて津波に流されてしまい必死に助かろうと頑張っていたところ、後方から津波で流されてきた親子(母子)に気がつき勇気をもって右腕で子供、左腕で母親をつかみました。
なんとか、近くにあった軽トラックの屋根に登り難を逃れましたが、水かさが増し胸まで浸水したので、子供を肩車し、左腕で母親をかかえたままの体勢で長い時間耐えていました。時間が経ち徐々に水かさが減ったので無事おふたりを避難所へ送りとどけ、人命を救出することがでました。

藤澤選手も無事避難することができ、現在は避難所で生活をしています。


Jリーグには仙台をホームタウンにする「ベガルタ仙台」というクラブがあり、そこのユースに所属する少年の人命救助の話です


びっくりすると同時にチカラを頂きました。
あたしも、負けない。いろいろと!


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チャリティ試合のチケット販売方法

 昨日のブログにすごいアクセス数でびっくりしました。たぶん「例えば販売方法をこんなふうに変更できないかな?」だと思うのですが。
そうですよねえ、みんななんかすっきりしないですよね、発売後すぐにオークションで高額で売られるの見るのって。
日本協会の小倉純二会長も不快感をあらわにされたそうです。
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20110323-OHT1T00285.htm
追求してください、あの転売はどういうことになってるのか。


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2011年03月23日

待ちきれないチャリティ試合

 日本代表とJリーグ選抜のチャリティ試合が急遽開催。
昨日夕方、Jリーグ選抜の選手発表速報をどきどきしながら見ていた。
この10日間すっかり忘れてたドキドキ感、わくわく感。
フロンターレからは憲剛くんと小宮山君がJリーグ選抜に入った。
うおー、見たいみたい!
キング・カズにスルーパスを出す憲剛くん! 想像するだけうっひょー!て感じ。
とにかく、いろいろ楽しみだ。早く見たい。早く試合の日にならないかな〜!

東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!
3/29 19:20~ @大阪長居スタジアム


と、ここでひとつ。
チケットの販売方法について。
チケットは瞬時完売だったようだ。
Jリーグも一時停止してしまっているし豪華な顔ぶれだし、チケットの争奪が激しい事は誰しも想像がついたと思う。
開催決定からチケット発売…非常に時間がなくてバタバタだったのはわかる。
でも、こんな試合だからこそ、いつも見ている人に優先的にチケットを回して欲しかった。
各クラブのシーズンチケットホルダーで、なおかつ昨季のアウェイチケットの半券5枚以上持ってる人に優先販売、等。もちろん手間はかかるよ、でもできないことじゃないと思う。英国のプレミアリーグのクラブはプラチナチケットの試合で導入してるし。
あっという間にオークションサイトで高額で転売されてるのって、何かちょっとおかしいと思うんだよなあ。
開催されるだけでも嬉しいけれど、関係者の方々にはご一考願いたいのです。


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2011年03月17日

ふろん太くん、おたんじょうびおめでとう

fronta_birtday
3月14日はふろん太くんのお誕生日でした。
毎年 お誕生日カードを作っていたんだけど…今年はばたばたしまって無理でした。
ごめんね、ふろん太くん!

画像は去年のもの制作途中… ごめん完成版の画像を探しているヒマがなくて!
停電すっかもしれないのでそれまでに作業しなくちゃいけないことがあるんだよん…!


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2011年03月16日

また、スタジアムで会いましょう!

一日も早いJリーグの再開を願って…



今まで撮ってきた写真30枚をスライドショーにしました。

フルサイズはコチラです!
http://www.flickr.com/photos/dillo-h/sets/72157626276265244/show/



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2010年12月08日

2010シーズンを振り返る

雨の日、晴れの日… 大雨、猛暑、台風、吹雪…

天候のバリエーションの派手さにかけてはフロンターレ史上もっとも派手なシーズンだったのではないでしょうか?
(派手な天候の日に試合観戦に出かけていなかったので、私のデジカメ記録にはないのですが…)

今季も色々な事故や事件が降り掛かり、その度になんとか奮い立ってきましたが…終盤はとっと足りない何かが残念でした。

2010年をざっとダイジェストスライドショーにしてみました。
(50ショット、3分弱です)



↑このスライドショーのオリジナルサイズはコチラです
http://www.flickr.com/photos/dillo-h/sets/72157624154823196/show/


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2010年12月07日

残念なシーズン:ホーム最終戦 v浦和:試合雑感(★評価

 = = = = = 試合雑感(★評価)= = = = =

試合興奮度(エンタテインメント度):★
出だしはわくわくするんだけど、ハーフタイムを過ぎてからずるずる崩れだし、ぽか〜んと抜けたり、身体が疲労から重いのか足が動かずモタモタし続け、勝ちにくらいつく気迫も見えず、お約束の様に同点弾食らう…ガッカリ気分で帰路につく。
今シーズン、こんな展開の試合がとっても多かった気がする。
(そして最終戦の仙台戦でも繰り返されたのだった…ことごとく残念なシーズンであった)


タイトル奪取度:0
取れませんでした。こんなんでタイトル取れたらタイトルにも他のクラブにも失礼だ。

催しモノ:★
挨拶は大目に見るとして、最後に選手に場内一周して挨拶してほしいな。メインスタンド、メインスタンドのアウェイ寄りの人って頭に来ないのかな?いっつもすっ飛ばされてて。
メインスタンドのアウェイ寄りなんてシーズンチケットの指定席であの辺りの席に振り分けられちゃった人だっているのにさ。

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観戦環境:★
後ろの「脳内ダダ漏れ しゅちゅーっ!がんばれーっ」さんともこの試合でお別れ。
歓喜の別離。
はっきり言って二度と会いたくない。二度と近所で観戦したくない。
隣席のXXの一つ覚え「切り替えーっ!」の絶叫さんも同じくね。



観客動員度:★★
対戦相手が浦和なのに2万人超えないなんて!

対戦相手好感度:★
あいかわらずスタジアムのルールを守らず2階席で立って飛び跳ねてるし。
守ろうよ、ルール。
2010シーズン ホーム最終戦
川崎フロンターレ 1-1 浦和レッズ
27th. Nov. 2010 , k/o 14:00 @ 等々力陸上競技場 Att.:19,411


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2010年11月29日

ホーム最終戦の記憶が薄れゆく〜!

なんだかんだとバタバタしていて、ホーム最終戦のすっきりしない…ふがいない…もやもや〜の事を書き始められない!
デジカメデータも外に出しただけでアップできてないし!
ただでさえ記憶がヤバイ昨今なのに、早く書かなきゃ忘れちゃうよ…

他にも「私や友人だけなのか?それともフロンターレサポーター全般の共通意識なのか?なんだかFC東京サポーターと意識にすれ違いがあるような気がする…」という話も書こうと思っているのだが、それも手をつけられぬ。

なるべく早く手をつけよう…


シーズン終了は来季に向けのスタート、なんだけどさ。ヨソのクラブのことだから内部事情などわからないんだけれど…マリノスの戦力外通告が無茶にしか見えなくて、ヒトゴトながら怖い。



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2010年11月28日

2010シーズン最後の等々力



気持ちの良い晴天でした。
とりあえずこれはとても良かった点。 …その他のことは明日にでも

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2010年10月19日

モンテディオ山形:試合雑感(★評価)


試合興奮度(エンタテインメント度):★★
勝ち試合でそれなりに満足感を得ることが大事なこともある、よね。
ここんとこ冴えない試合を展開…シーズン終盤にさしかかって来て着手してこなかった問題点のツケがやってきた感のあるフロンターレ。この試合でその問題点が解決はしていないんだけれど、「とりあえず問題点は棚に上げておいて」内容よりも勝利が見たかった。一番欲しかった満足感は勝利。
色々な問題点も解決して欲しいけれど、ある日突然バババっと解決するような単純な問題とは思われないからなあ…。

タイトル奪取度:★
リーグのタイトルは諦めてる。ゴメン。
ACL参戦権が獲れるかどうかが私にとって大事。何が何でも獲って!

催しモノ:
見てないのでわからないなあ。
少なくとも催し物の為に早く行こうと触手が動く催事ではなかったんだな。

観戦環境:★★★

観戦には心地よい季節になりました。


観客動員度:★★
後援会招待券の最終試合なのに…
まさか2万人いかないとは思っても見なかった。

対戦相手好感度:★★★
山形、ガッツのあるチームだったなあ。
15番には目を奪われたよ。
遠路はるばるサポーターもたくさん来ていて、声もよく出ていてよかったんではないでしょうか?
「白銀は招くよ」が聞こえてきて「なんて山形らしい選曲!」と思わず微笑んでしまいましたよ。(どんな歌詞で歌ってたのかまでは聞き取れなかったけど)
ゆきのやーまはとーもだちー、まねくよーわかいーゆめをー、オーヤッホー!オーヤッホー!

改めて元歌を聞いてみたらパーカッションがえらくファンキーだったりして、ウキウキ感溢れるノリノリな歌でだったんですな〜。


川崎フロンターレ 2-0 モンテディオ山形
16th, Oct. 2010 k/o 16:00 @ 等々力陸上競技場 Att.:17,427

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2010年10月01日

フロンターレ観戦用ニットキャップを編んでみたが…

棒針での編み物はたまーに挑戦するけれど、かぎ針編みは子供の頃にやったきり。
改めてかぎ針編みで「あみぐるみ」に挑戦しようと思いたち、ちょこしやってみた。
あみぐるみ、小さくて編みにくい…もっと大きいもので練習を…
そこでフロンターレ用のニットキャプを編んでみた。
できあがったのがコレ→
ふろんたニット帽1

ただのツートンカラーでは面白みに欠ける。
かといって、ふろん太君っぽくしようにも他のクラブのマスコットの様に耳や鼻など編むには適当なパーツが無い…。
仮に「目」だけ付けてみるか、と。
なんだかまるで別のキャラになってしまった。→

このまま色々なパーツをくっつけてフロンターレカラーの新しいマスコットにするか、それともシンプルなまま等々力でかぶるか、迷っている。

(続く)
ふろんたニット帽2


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2010年09月17日

自分たちで作る「俺たちのスタジアム」?


選手入場の瞬間、コレオで浮か、浮かび、浮かび上がりつつあるKAWASAKI。水色と黒に比べて非常に目立つため、パっと一瞬で掲出されないのが目立ってしまい「がんばれー!もうちょっとだー!」と友人と黄色パネルの人達に声援を送った。


先日、友人宅で飲みながら(私はひたすら食べながら)喋り倒していて、話題が「等々力スタジアム改修なのか、全面的立て替えなのか、どうなってんだ?」になった。
一人は公共建築のコンサルタント、一人は公共ランドスケープ(公園など)のデザイナーというその方面に明るいプロが二人もいたので「そこにサッカー専用スタジアムは建設可能なのか?どんなスタジアムなら建設できるのか?」という話に。

実際のスタジアム関係の話はどっちの方向にどう進展してるのか、複雑で話がどうもよくわからない。よって、勝手に妄想方向で雑談していた。

一人が「普通に地上に立てないで、掘るってのはダメなのかな?」と勝手な提案。掘る場合には何が必要かと聞けば「掘るとなると排水問題が大きく、ピッチの下に巨大な雨水排水の貯水タンクを設置して、ポンプでくみ出しが必要だけどそれができれば大丈夫」みたいな話の展開に。
今の等々力競技場の場所にいきなり掘ったら隣の釣り堀池の水が流れ込んできそうだ…。でも、排水するのは多摩川が近いから許可さえ取れればやってやれなくはなさそう。

「地面を掘って作るスタジアム」で思い出したのが英国の「チャ−ルトン・アスレティックFC(Charlton Athletic FC)」のホームスタジアムのヴァレー(The Valley)
「たしかあそこはスタジアムが基準を満たしていないと言われて、サポーターが掘って拡張してスタジアムを作っちゃったんじゃなかったっけ?」
「自分たちで掘って作ったりしたら「俺たちのスタジアム」って余計に愛着わくよねえ」という話になった。
実際、ヴァレーの土地はクラブのものだったんだろうし、時代も違うし、国も違う。日本で同じ事ができるとは思わないけれど、そんなスタジアムがJリーグにあってもいいよなあ。

Charlton Athletic FCのホームスタジアムThe Valleyに関してはWikiなどをご参照ください。
http://en.wikipedia.org/wiki/The_Valley_(London)
日本語のWikiにもちょっと触れられている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/チャールトン・アスレティックFC

スタジアム建設するにあたって、海外の専用スタジアムを参考にするのは大事な事だと思う。日本国内には専用スタジアムが少ないからね。それに、専用のスタジアムでもノウハウがない時代に建てられたものはちょっと使い勝手が良く無かったり問題点が出ている、よね?
海外のスタジムは日本で有名なクラブでなくたって、トップリーグでなくたって、経営も運営も集客も成功している良いスタジアムはあるんだからそういうスタジアムやクラブを参考にして欲しい。
いきなりCLの常連みたいなとんでもない有名巨大お金持ちクラブのスタジアムを引き合いに出すのは、現実的にどうなのかな?と思う。それって、妄想暴走しすぎじゃないのかな?

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2010年09月13日

私たちの大好きな選手を殺すつもりですか?! マリノス戦|試合雑感(★評価)

 = = = = = 試合雑感(★評価)= = = = =


試合興奮度(エンタテインメント度):★

1)見てるだけ、炎暑の中汗だくになってスタジアムに出かけるのもツライのに、その暑さの中でプレイする選手…走れるわけないよね。
しかも文字通りの殺人的過密スケジュール。こんな暑さの中、中二日で試合、憲剛君に至っては2週間で6試合。
「殺すのか?」みたいな。
夏休みだから集客しやすいとか、天皇杯に早いラウンドからJリーグのクラブを出すとか、本当にそれでいいのか?
目先の利益に捕われてスケジュールを組のはやめたほうがいい。そんなことがはっきりした歴史的猛暑の今夏だ。気候に関してはどんどんおかしくなってきているのだから、今年だけのことと思わず今後の夏場のスケジュールは慎重に組んでほしい。

2)酷暑の夕方試合、過密スケジュール、相手はこちらより若干楽なスケジュールで挑んで来る…
そんな時に「いつもと同じ」試合させちゃあ勝てないよねえええ。
ドン引きで超省エネサッカーをしてもフロンターレのファンは怒らなかったと思うよ。少なくとも私は怒らなかった。

3)小宮山君!あなたのこの試合にかける意気込みは、見ているこちら側にビリビリ伝わりました。
春の試合に続いて今回も奥歯をギリギリ言わせてクヤシイ思いをしているのではないかと思います…来年はがっつり倍返ししましょう!そのクヤシさ、私も忘れない様にします。
来年のこの対戦時のあなたに精一杯の声援を送ることをここに誓います。

相澤君の奮闘に痺れました。すごいよ!相澤君!!

タイトル奪取度:★
正直、リーグタイトルは厳しいと思う…
でもACL参戦権はなんとかしたい。
してくれ、頼む!
そして、ナビスコはなにがなんでも獲ろう!
天皇杯の事はもうちょっと後で考えよ〜


催しモノ:★★★
カレーは大成功だったようだ。
なんだあのとんでもない列は。
長蛇の列とカレー臭うずまくフロンパーク!
南半球の友人も連れていたので、列は長いからあっさり諦めて食べなかったんだけどさ。


観戦環境:★★
メインスタンドで見ていたのでキックオフの頃には完全に日陰になり、そこそこラクになったが… 
バック側が西日に焼かれているのを目の当たりにし…自分がそちら側にいるわけでもないのに見ているだけでクラクラ。

観客動員度:★★★★
2万人超えると通路がカオス。
夏場ということも相まって通路に熱気がこもってかなりキツイ状況。
人がいっぱい来るのは嬉しいけれど… げ、げ、限界かも…

対戦相手好感度:★★
特にこれといったことはなかったな。「すごくいっぱい来てる〜」てことくらいで。可もなく不可もなく…。

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川崎フロンターレ 1-3 横浜Fマリノス
11th. Sep. 2010 , k/o 16:00 @ 等々力陸上競技場 Att.:22,173
Kawasaki Frontale, Yokohama F Marinos, Todoroki, J League

《追記》「Jリーグの夏対策をどう考える?」【後藤健生コラム】

スタジアムに足を運び、またはテレビで、見ている側の私たちも真剣に考える問題だと思う。
「のど元過ぎればなんとやら」で涼しくなったら忘れちゃうんだし、今それどころじゃないよ、なんて言わないでさ… 
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