2012年12月27日

本当に直筆サインがジョナサン・サフラン・フォアさんから届きました!

Jonathan Safran Foer
 2012年初冬の「ツイッター文学賞」でトロフィーを編ませていただきました。
海外部門の受賞は「オスカー・ワオの短く凄まじい人生」のジュノ・ディアスさんでした。トロフィーはディアスさんに送られ、それを「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」の著者ジョナサン・サフラン・フォアさんが見かけて気に入ってくださったそうなのです。
2012/07/06/ブログ:興奮しすぎてメーター振り切れた、参照 http://dillo.sblo.jp/article/56904748.html
ジョナサン・サフラン・フォア氏が〜!
トロフィー(のレプリカ?)を編み、日本での担当エージェントの方に送っていただきました。そのとき、厚かましくも「言うだけ言ってみよう」と「生写真にサインが欲しいです〜」と…
本当に、本当に写真にサインを入れて送ってくださったのです!
こんなことって、あるんでしょうか??
夢のようです。 もしかして、夢か? 本当は私は今、寝てるのか?
寝てるなら、このまま覚めたくないよ〜。

ジョナサン・サフラン・フォアさんありがとうございます。
今年はいろいろ辛かったり悲しかったりしたけれど、一年の終わりに素晴らしいプレゼントを本当にありがとうございました。
次作も本当に楽しみです。
posted by dillo at 10:51 | TrackBack(0) | stories | 読書
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