2012年07月06日

興奮しすぎて、メーター振り切れた

ジョナサン・サフラン・フォア氏が〜!
ジョナサン・サフラン・フォア氏(ものすごくうるさくて、ありえないほど近い 著者)が「第二回ツイッター文学賞」の編みトロフィーを見て「欲しいな〜」というのを伝え聞き、あまりの嬉しさに興奮し過ぎてメーターが振り切れた。

編みますよ〜!

「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」も「エブリシング・イズ・イルミネイテッド」もたまらなく好きで、物語にたっぷり浸かって酔いまくった。
あんな素晴らしい本を書く人に気に入ってもらえるなんて、何か大きな冗談みたいだ。
こんなことって、あるのか?
まさにインクレディブル!としかいいようがない。

編むときのかけ声は?
もちろん「サミー・デイビス・ジュニア・ジュニア!」だ!
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